シェアボタン

レスポンシブ

ブログ 独り言。

温泉いきたい病

投稿日:


スポンサーリンク


こんにちは。

明洞 美容師です

 

昨日は土曜日だったので、仕事を終えて直帰。

 

我が家は韓国にしては珍しく湯船があるタイプのオフィステルなので、じっくり浸かりながら心地よい気分で仕事の疲れを落としてました。

 

『집들이と、韓国に於ける風呂のフタ事情』

こんにちは。 以前はホンデエリアに住んでたのですが、引越しをしまして新村の駅前に移りました。 なぜ引っ越したのかと聞かれると特に理由もなく、家賃がちょい下がるのと、浴槽が付いていた(これデカイ)のでなんとなく引っ越しました。 そして先日は愛すべき twitter の友達が집들이(引越し祝い)をしに来てくれた訳です ...

 

↑お風呂の蓋が韓国ではなかなか見つけられない記事

 

あ、入浴中の写真は挙げると皆様にホームボタン押されてしまうと思うので割愛しますね。

 

蓋ない時はこんな感じで入ってましたw

 

湯船に浸かりながら、マッカランのソーダ割り(比率1:3)を飲みつつ、ネットサーフィンしながらグダる。最高の時間です。

 

そんな中、Kindle (電子書籍)でなんか面白い本ないかな〜と調べてたら、、、

 

これは!!!

【一度は入りたい秘湯・古湯100選】

今自分が置かれてる現実との差を感じて泣きそうになりつつも、秒速でポチってました。

うおー。えーなー。

 

ほえぇ。日本は改めて温泉大国なんだなぁ。

自分が小さい時、大人の人達が温泉温泉いってるのを見て

(´-`).。oO (家で風呂入ったらいいやん。何がいいのか...)

とか思ってたんですが、歳をとると湯に浸かりたくなる訳が段々とわかりはじめてきた最近です

いつか絶対全部まわってやると心にきめました。

なんてテンションが最高潮に高まってる時に、、、

 

 

ハラボジ達が天にも登ってしまいそうな恍惚な表情で【箱蒸し】されてるページに切り替わったので、頭を切り替えてゆっくりとホームボタンを押しました。

 

そんな現代を生きる社会人なら誰でも唐突にやってくる温泉行きたい病。

【一度は入りたい秘湯・古湯100選】

たまに温泉気分になりたい時にまた読みます。

チェックしてみては?

さて日曜日。
張り切ってまいります。

それではっ

친구 추가

スポンサーリンク


 

シェアボタン

-ブログ, 独り言。

Copyright© ASHDO SEOUL SHIN , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.